カナダワーホリGood News!

カナダファンの皆さん、そして・・・・・
来年カナダへの渡航を予定している皆さん、Good News!です。

今年から申請料(PPF)が\15,600.-に値下がり致しましたが、
明日、11/1より更に値下げすることがカナダ大使館より発表になりました。
新料金はナント! ¥11,200.-です。ヤッタ~ !(^^)! 
最近の円高のお陰ですね。

今年のワーホリは、10,000名の募集枠に増えたことで例年になく
安心して申請できますが、ただ、気を付けて頂きたいのは、
ご出発まで3ヶ月以上空けておかなければならないことです。
ギリギリでも超えてないと大使館から申請書類を返送されてしまいますので、
くれぐれもご注意下さいね。

来年のワーホリは、いろんな意味でチャンスの年です。
待ちに待ったカナダ・ワーホリを思う存分に楽しんで下さいね。
現在、ブログには現地で頑張っていらっしゃる先輩方々の体験談をUP中です。
良かったら、ご参考にしてみて下さいね(^^♪

| | コメント (0)

米国・カナダ 「学生ビザ」 最新情報!

最近は、とても天気が良くて行楽日和ですね。もうしばらくこの過ごしやすい
天気が続いてくれるといいですね(^^♪

ところで、先週末にISESオフィスは、駅徒歩1分という至便の立地に移転し、
超~ベンリ!という感じです^-^! ただ、先週末からのオフィス移転ならびに
セキュリティ強化の緊急工事の為、 皆さんからのメールや資料請求への
ご対応が大変遅くなってしまったことをスタッフ一同、心よりお詫び申し上げます。
これからは新オフィスと共に心機一転、さらに皆さんのお役に立てるように、
そして、皆さんに「留学して良かった」、「やっと夢を叶えられた!」、「新しい私を
発見できた」等など、留学をきっかけに「なりたい私」になって頂けるお手伝いを
させて頂ければ嬉しいです。
改めまして、これからも、どうぞ宜しくお願い致します。

さて、本日は米国、カナダ大使館から最近、発表されました学生ビザ申請時費用
についての最新情報をご案内させて頂きますね。

まず米国編です。
学生ビザを申請する際にかかる費用としては、学生ビザの申請料がありますが、
その他にかかる費用として「SEVIS」があります。このSEVISって何?と思われる
方もいらっしゃると思いますので、簡単ですがご案内させて頂きますね。
2004年9月1日から実施されている制度で、安全保障の 名目で留学生を
管理するシステムです。全ての方が支払うのではなく、F-1(学生ビザ)、J-1、
M-1というビザで渡航される方のみが米国国土安全保障省に管理費?登録費?
として支払わなければなりません。この費用が10/27より値上げされるのです。
費用は次のとおりです。
F/Mビザ
旧SEVIS FEE $100 → 新SEVIS FEE $200
Jビザ
旧SEVIS FEE $100 → 新SEVIS FEE $180
*Au PairのSEVIS FEEは従来どおり$35のままで変更はありません。

これから学生ビザを申請される予定の方はお早めに。ISESではVISAの申請
サポートのみの サポート(有料)もさせて頂いておりますので、お気軽に
ご相談して下さいね。

次にカナダの学生ビザ申請に関するGood Newsをお知らせさせて頂きます。
現在、カナダ$は以前に比べ、はるかに円高になっております。これからカナダに
ご出発される方は超ラッキー!ですね。
その円高のお陰で、学生ビザの申請料が値下げされました!ヤッタ~ \(^o^)/
今までは\13,750.-でしたが、10/6より\13,000.-になりましたので、皆さん、
間違って多く振り込まないようにお気をつけ下さい。
詳しくはカナダ大使館のサイトにてご確認下さいね。

本当はもっと早くに皆さんにお伝えしたかったのですが、オフィス移転の準備や
移転に伴うセキュリティ工事などで、更新できず大変申し訳ありませんでした!
これからは、より早く大使館から発表されますビザ情報等をご案内できるよう
頑張って参りますのでどうぞ宜しくお願い致します。

| | コメント (0)

カナダ ワーホリビザ詳細発表!!

カナダファンの皆さん、そして来年カナダへの渡航を予定している皆さん、
大変永らくお待たせしました! 
本日、予定とおりにビザの募集要項が発表されました。驚きの内容です。
いろんな噂が流れておりましたが、募集枠はナント! 10,000名です。
しかも、申請料(PPF)が\15,600.-に値下がり致しました。ヤッタ~ !(^^)! 
最近の円高のお陰ですね。

昨年はたった1ヶ月で5,000名の枠が埋まってしまいましたが、
今年はその心配は無いようなので、皆さん慌てずに。
そして、申請書類の記入洩れや書類に不備が無いように気を付けて申請して
下さいね。ISESでは、通常アイゼスメンバーの皆さんにワーホリビザ申請の
無料サポートを行っていますが、明後日の3日(金)19時からISES本社にて、
カナダ・ワーホリビザ説明会を開催致します。
詳しくはイベントスケジュールにてご確認下さい。予約制にはなりますが、
もちろん入場無料です。どなたにでもご参加頂けますので、まだバクゼン!と
言う方でも、ご都合の宜しい方は、お気軽にご参加下さいね。
ご予約お待ちしております(^^♪

また、10/28(火) 19時よりご好評頂いております『現地最新情報 カナダ編』を
開催致します。こちらも入場無料ですので、まだビザ申請をされていない方や
出発の時期が決まっていない、バンクーバーにしようか、それともカナダ最大の
都市:トロントにしようか、いやいや大自然が満喫できるカナディアンロッキー、
北米有数のリゾート地と言われ2010年の冬季オリンピックの舞台でもある
ウィスラーにしようかと魅力溢れるカナダのどの都市にするか決めかねている
方など、お気軽にご参加して下さいね。
話し好きで個性的なカウンセラーが、皆さんの期待やご不安、ご質問など自分の
体験談を交えながら詳しくご案内させて頂きます。ただ一つだけご注意を!
経験豊かなアイゼス・カウンセラーは、ついつい現地での生活のことや自分の
失敗談など想いを込めてお話してしまうので話が長いのが玉にキズです。
ついこの間も4時間もカウンセリングしていたKカウンセラー、全く困ったものです。
せっかくの説明会。1人でも多くの方にお役に立てられればと思っております。
ただ、やっぱりゆっくりと時間かけて説明して欲しいという方は、ぜひ個別の
無料カウンセリングをご予約下さいね。

それでは、待ちに待ったカナダ・ワーホリの思いを存分に叶えて下さいね。
来年にご出発される方は、2010年2月のバンクーバー冬季オリンピックを直に
見られるチャンスです!また、英語に囲まれた環境で現地就職をお考えの方にも
絶好のチャンスの2009年カナダ・ワーホリです。単に行くだけでなく、
ぜひ目標を持ってご出発して頂いて皆さんだけの、皆さんそれぞれのワーホリを
満喫して頂ければと思います。 

それでは、説明会&個別の無料カウンセリングへのご予約楽しみに
お待ちしておりま~す! See you soon !!

| | コメント (0)

カウントダウン! 『カナダ・ワーホリ』

こんにちは!
とうとう9月ですね。まだまだ蒸し暑さが残る日本列島ですが、
これから食欲の秋、運動の秋、来年のご出発をお考えの方はDVDを観ながらの
英語の秋でしょうか。これから日に日に夜長になってきますので好きなDVD、
最新のDVDを楽しみながら英語学習というのも良いかもしれませんね^^

さて、2008年 カナダ・ワーホリビザの枠が80%埋まったと昨日大使館から発表が
ありました。それと同時に2009年 ワーホリの募集要項が10/1に正式に
発表されると告知があり、とうとう2009年ワーホリに向けてのカウントダウンの
始まりです !(^^)!昨年は、プログラム参加費\16,500.-が導入されたにも拘らず、
ワーホリビザ史上最短の募集開始からたった1ヶ月で5,000名の枠が
埋まってしまいました。昨年は、いい意味で悪い意味でカナダ大使館のヨミが
大きく外れましたが、今年はどうでしょうか? まずは予想通りの10/1募集要項の
発表が告知されましたが、実際にどのくらいの枠が設けられるかは様々な憶測を
呼んでおります。ISESでは、様々な情報を元に来年も一次募集と二次募集に
分けて募集するのではとみております。また初回の募集枠に関しましては、
今年の苦い経験を活かして5,000~8,000の間で増枠されると見込んでおります。

どちらにしてもビザ情報は変更になる可能性がありますのでご注意下さい。
また、当ブログで随時、最新情報をご案内させて頂きますので、
良かったら、お気に入りに登録しといて下さいね(^^♪

| | コメント (0)

「え! 台湾でワーホリビザ !?」

最近、激しい豪雨による洪水や落雷で全国的に被害が広がっていますが、
皆さん大丈夫でしょうか。私の地元でも雷がゴロゴロと鳴り響き、深夜にも関らず、
ハッと目を覚ますことがあります。気象庁によるとこの大気の不安定さは、9月の中旬頃
まで続くと言うことですので、しばらくは天気予報を必ずチェックして頂いて災害に
ご注意して下さいね。

さて、永らくお待たせしてしまいましたが、先週に予告させて頂きました
『台湾ワーホリビザ』情報をご案内をさせて頂きますね^^ 既に一部の新聞等で
発表されていますので、中にはご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
現在、日本政府は、ワーホリの制度拡大を目指して対象国をどんどん増やしております。
1990年代は、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランスだけだったのに、
2000年代になってからは、ドイツを皮切りに、イギリス、アイルランド、デンマークと
どんどん増やしています。そして今回は、台湾の台湾外交部の申し出により年内に
ワーホリを実施する見込みが明らかになったと日経新聞は伝えています。

また日経新聞の記事によると、台湾に加えて、ナント!中国や南アフリカの
ボツワナとの間でも制度創設の検討に入ったと伝えています。
今までは先進国に限っていましたが、今後は、青少年の相互理解や交流の増進に
向けて対象地域を広げていくことになるそうです。そうなると、将来的に的には、
ファーストフードのお店で働くボツワナの方を見ることができるかも知れませんね。
ワーホリをきっかけに、日本がもっともっと本当の意味で国際的な国になってくれれば
嬉しいですね(^^♪

正式に台湾とのワーホリが決まり発表され次第、当ブログでもご案内させて頂きます。
お楽しみに (^_^)v

| | コメント (0)

オーストラリア・ワーホリビザ最新情報

最近、全国的に涼しくなってすっかり秋らしい季節の漂いを感じさせる
今日この頃ですが、皆さん、お元気にお過ごしですか^^ 
急に涼しくなったので、体調を崩されないようお気を付け下さいね。
特に朝夕は涼しいと言うよりは、チョッと冷え込む?という感じですから
くれぐれもお体ご自愛下さいね。

さて、最近、いろんな国のワーホリビザに動きがございますので、
今日と月曜日の2回に分けてオーストラリアのワーホリビザ最新情報と
来年以降に、「新しく台湾のワーホリビザが始まる!」かも、と言うご案内を
させて頂きます。

まず、初回の今日はオーストラリアのワーホリビザについて
最新情報をお知らせさせて頂きますね。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、8/11から若干、ワーホリビザの形が
変わっています。今までワーホリやワーク&ホリデイビザの方は、
空港や移民局などでビザのシールをパスポートに貼り付けてもらう手続きが
必要でしたが、8/11からは、原則その手続きが不要になりました。
これは、オンライン上でビザの発給条件などを確認できるシステム
「Visa Entitlement Verification Online (VEVO)」の利用ができるようになったからです。
そのお陰で、当局より求められる場合を除いてはパスポートへのビザシールの
貼付は不要となりました。なお、このVEVOシステムにご自身で登録し
アクセスすることでご自身のビザの状況や詳細を確認することができます。
詳しいことは、担当カウンセラーまでお問合せ下さい。

それにしても、今回の改正はとても便利になった反面、帰国後の想い出として、
ワーホリのビザシールが見られなくなるのはチョッと寂しい(涙) と
思うのは私だけでしょうか ・・・

今後も最新情報が届き次第、随時ブログにてご案内させて頂きますので
こまめにチェックしといて下さいね。

次回は、「え! 台湾でワーホリビザ !?」編をご紹介させて頂きますね。
お楽しみに(^^♪

| | コメント (0)

アメリカ学生ビザ取得までの道 ~第4弾~

アメリカへ会社の研修で10週間行くことになった彼の
学生ビザ取得への道第4弾( ̄∀ ̄)

あんなに英語の練習したのに、人事が面接は英語だって言ったのに、
日本語で面接たぁ~どういう事さっ( ̄^ ̄)

と、1人憤る私でしたが、彼曰く・・・

『英語ができるかどうかわからない相手に、英語で質問するより
母国語で聞いた方が早いってことだよ』

『そ・・・そらまぁそうですわ』

『しかし外人に日本語でアメリカに何しに行くの?的な質問される
って、なかなか面白いよ』

『ど・・・どんだけポジティブなのよ』

長かった面接までの日々でしたが、彼は、ビザを手にアメリカに
旅立って行きました。
既に現地で2週間程が過ぎましたが、宿題が多く、会話もままならない
彼は、大変なホームシックにかかっている模様。

『ホームシックな彼のアメリカ研修~第1弾~』とかいう
シリーズをやるのはやめてくれと
言われたので、日本から
ひっそり見守ることにします( ̄∀ ̄)

さてこの面接内容の詳細なんですが、大使館のセキュリティ上の問題、
そして個人によって面接の内容が異なることから、今後アメリカの
ビザを申請するお客様には、個別できちんとご説明させて頂きたく
思っています。

これにてこのシリーズはおしまい(o≧▽≦)o
おつきあい頂きありがとうございました。

第1弾はこちら→  第2弾はこちら→  第3弾はこちら→

| | コメント (0)

アメリカ学生ビザ取得までの道 ~第3弾~

アメリカへ会社の研修で10週間行くことになった彼の
学生ビザ取得への道第3弾( ̄∀ ̄)

いよいよアメリカ大使館でビザ面接当日!!!

『面接終わったらランチでも食べよう♪』

『う・・・うん。わかった』

『まぁまぁそんなに緊張しないでガンバレ!』

『う・・・うん。頑張るよ』

ド緊張の中、アメリカ大使館での面接に行った彼。
11時からの面接で、『終わったよ。ビザおりたよ!』と
電話がかかって来たのが11時40分。
はやっっっ( ̄□ ̄;;)と思いましたが、さすが英語練習した
だけのことはあったな( ̄∀ ̄)と、心でニヤニヤしながら
彼とランチへ・・・

『良かったねぇ~ビザおりて(*^-^*)』

『やれやれだよー。緊張して疲れたよー。』

『練習した質問は聞かれた?』

『ほとんどの内容聞かれたよ。』

『問題なく全部答えられた?』

『うん。』

『やるね~(o≧▽≦)o練習したかいがあったじゃん!』

『質問、日本語だったもん。』

何だよっ!( ̄□ ̄;;)
日本語かよぉぉぉっ!( ̄□ ̄;;)

と思ったのはいうまでもありません。
この続きは7月1日(火)の第4弾でお伝えします。

第2弾はこちら→

| | コメント (2)

アメリカ学生ビザ取得までの道 ~第2弾~

アメリカへ会社の研修で10週間行くことになった彼の
学生ビザ取得への道第2弾( ̄∀ ̄)

ビザ面接が英語で行われるとの情報を得た彼は、来る日も
来る日も面接で聞かれるであろう質問をしてくれとウルサイ(@_@)

面接の前日まで繰り返した練習の結果・・・

『What are your educational plans in the U.S?』

『I will go to the ●●●●●(学校名)to take business english
  course for 10weeks.』

『What has been your educational preparation for study in the U.S.?』

『All the arrangements have been made by my company already.』

『How do you plan to use your U.S. education when you return to
 your country?』

『I will use for my work.』

『How are you going to finance your study in the U.S.?』

『This is all on expenses.』

『What are the ways you can guarantee your return to
 your country?』

『This is training program of my company.so I must be going back
  my work.』

これらはビザ面接でよく聞かれる重要な質問で、回答できるように準備を
しておかなくてはいけないといわれています。
何とかここまで返答出来るようになった彼・・・

いよいよアメリカ大使館でビザ面接!!!

この続きは6月24日(火)の第3弾でお伝えします( ̄∀ ̄)

第1弾はこちら→

| | コメント (0)

アメリカ学生ビザ取得までの道 ~第1弾~

アメリカに会社の研修で行くことになった彼。

彼の会社は社員教育の一環で、アメリカ語学研修に
10週間も行かせてくれる。
それも全期間有給で。学費、生活費、全費用会社持ちで。

うっ・・・うっ・・・羨まし過ぎる( ̄□ ̄;;)!!

大学付属のビジネス英語コースを受講するため
学生ビザを申請することに。
ご存じアメリカへの入国は規制が厳しくなり、ビザも
面接を受けに大使館まで行かなくてはいけません。

面接は英語で行われるらしいと会社の人事から情報を
得た彼は・・・

『面接の英語練習やろうよ』

『How are you going to finance your study in the U.S.?』

『え?!何?!スタディ・・・ユーエス?』

『まぁまぁヾ(・_・;)気を取り直してこの質問はどうだ!
What are the ways you can guarantee your return to
 your country?』

『う~ん・・・わっ、わからない(T_T)』

おっ・・・おいっっっっっ!!
それでビザおりるのかよぉぉぉぉ~( ̄□ ̄;;)!!
アメリカ行けるのかよぉぉぉぉ~( ̄□ ̄;;)!!

この続きは6月18日(水)の第2弾でお伝えします( ̄∀ ̄)

| | コメント (0)

ワーホリビザについて

こんにちは、カウンセラーKです。

今日は大人気?の英語シリーズはお休みして
最近質問の多いワーホリビザに関してお話したいと思います。

年齢制限に関するご質問が一番多いので、各国の規定に
ついてご案内させていただきますね!

それぞれ30歳までという規定はあるのですが、、、

カナダの場合、申請時、受理時に30歳以内であれば
渡航時に31歳になっていても構いません。

オーストラリアの場合も、カナダ同様に
申請時、受理時に30歳以内であれば
渡航時に31歳になっていても構いません。

ニュージーランドの場合は、申請時、受理時に30歳以内で
かつ渡航時も30歳でなければいけません。

ニュージーの場合だけ、ちょっと規定が違うので
注意が必要ですね。

| | コメント (0)

ニュージーランド・ワーキングホリデービザ最新情報!

先日ニュージーランド大使館よりうれしい発表がありました!

オーストラリアに続き、なんとNZでも3ヶ月の延長滞在が
できるようになりました。

国内の農園で3ヶ月働くことという条件はありますが、
少しでも長く滞在したい方にはうれしいお知らせですね。

詳しくは大使館のHPをご参照ください(ノ≧∀≦)ノ

| | コメント (0)

カナダ・ワーキングホリデービザ最新情報!

先日カナダ大使館よりワーホリビザ追加枠についての発表がありました。

5000人だった枠から4500人追加で合計で9500人まで枠が拡大されました。
ワーホリを諦めてしまっていた皆さん。正真正銘のラストチャンス!です。
早めに準備して確実にワーホリをGETしましょう~!

| | コメント (0)