カナダワーホリGood News!

カナダファンの皆さん、そして・・・・・
来年カナダへの渡航を予定している皆さん、Good News!です。

今年から申請料(PPF)が\15,600.-に値下がり致しましたが、
明日、11/1より更に値下げすることがカナダ大使館より発表になりました。
新料金はナント! ¥11,200.-です。ヤッタ~ !(^^)! 
最近の円高のお陰ですね。

今年のワーホリは、10,000名の募集枠に増えたことで例年になく
安心して申請できますが、ただ、気を付けて頂きたいのは、
ご出発まで3ヶ月以上空けておかなければならないことです。
ギリギリでも超えてないと大使館から申請書類を返送されてしまいますので、
くれぐれもご注意下さいね。

来年のワーホリは、いろんな意味でチャンスの年です。
待ちに待ったカナダ・ワーホリを思う存分に楽しんで下さいね。
現在、ブログには現地で頑張っていらっしゃる先輩方々の体験談をUP中です。
良かったら、ご参考にしてみて下さいね(^^♪

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カナダからのお便り

最近、朝晩は一段と気温が下がってきましたが皆さん、お元気ですか。
くれぐれもお風邪を引かないように夜は暖かくしてお休み下さいね^^

さて本日は、今、カナダでワーホリを満喫中のRSさんからお便りが届きましたので
ご紹介させて頂きます。 RSさんは、愛知県の豊田市からISESの『カナディアン
ロッキーホテル有給インターン
』プログラムに参加されちょうど3ヶ月が経たれた
ところです。 RSさんは最初に、ワーホリのメッカ、バンクーバーで英語研修&
ホスピタリティを学ばれ、先月からカナディアンロッキーの中でもバンクーバー
よりにある「カナナスキ」と言うリゾート地でカナダの有名ホテルチェーンで
Jr.サーバーとして現在頑張っていらっしゃいます。 これからワーホリで
ご出発をご検討されている、特にバンクーバーでワーホリを考えていらっしゃる
皆さんにアドバイスが届いておりますのでご案内させて頂きますね。

・バンクーバーをご検討されている方へのメッセージ
私はバンクーバーでの日々をとても楽しむことができました。実はカナダ行きを
決めるのに、色々苦しいことがありました。でも後悔は全くしていません。
「やらなかったこと」の後悔の方が、「やった後」の後悔より大きいと思います。
まずは行動してみて、それから自分のやりたいことを探してみるのが一番だと
思います。他の土地に行くことで色んな人に会い、色んな考えを吸収できます。
英語が話せると他の国の人の意見を聞くことができます。家族や恋人の理解を
得るのは難しいことかもしれませんが、自分の意思が強ければ理解してくれると
思います。色んな状況で迷ってらっしゃる方がいると思いますが、全ては自分の
人生なので、自分に本当にプラスになると思う選択をしてください。

・バンクーバーのお勧めの場所
スタンレーパークでのサイクリングは本当に気持ちよかったです。音楽を
聴きながら素敵な風景を楽しみました! いいリフレッシュになりました。
また、エリザベスパークはおとぎ話に出てきそうな可愛い公園で、
ここもリフレッシュにはいい場所です。

・バンクーバーで英語を身に付けるオススメの方法
バンクーバーは、アジア人が多いです。よく海外へ行けば英語が確実に話せる
ようになると思ってる人が多いと思いますが、それは自分次第だと思います。
できる限り自分を英語の環境において、日本語の環境から避けるのが一番だと
思います。私は日本人の友達とも英語で話すようにしました。ネイティブの英語は
とても早いので、語学学校でインターナショナルの学生と英語の会話に慣れて
おくのがまずは一番だと思います。特にヨーロッパ人は英語が上手なので
いい練習にもなりますよ。色んな国のアクセントに慣れるのは最初大変ですが、
ネイティブの英語よりはすぐに慣れると思います。そして、自分のアクセントも
直さないとインターナショナルの学生は聞き取れないのでなんとかして直さないと
という気分にもなります。お互いネイティブではないので、色々気にせず自分の
ペースでゆっくり話せますし。そして、日本でできる限り、英語の会話の勉強を
しておくのがいいと思います。NHKのラジオ講座など。全く無の状態で行くのと、
ある程度慣れてから行くのと、着いてからの伸びも違うと思います。
英語ができないと、仕事も見つかりません。何もしないと英語は伸びないので、
練習だと思うので、カナダでもとにかく沢山話すことが一番だと思います!

今私は、ロッキーのホテルのレストランで朝のBuffetの準備や閉めをしています。
若いco-workerの英語はとにかく早く、スラングも沢山使うので聞き取りに
苦労しますが、頑張っているところです。

私がワーホりを決めた理由は、英語をまた勉強したいと思ったから、
そして英語の環境で働いてみたかったからです。将来はビジネスの中で
英語を使う仕事をしたいと思います。できる限り、カナダにいる間に、
色々と吸収して経験して帰国できたらと思います。

以上、RSさんから、たくさんのアドバイスを頂きました。
RSさん、本当に有難うございます^^ワーホリを考える上で、ネットやお友達など、
いろいろとご参考にされる情報源は多いと思いますが、
こういう現地の方からの直接のお声も参考にして頂ければと思います。

ISESでは、これからも現地にいらっしゃるワーホリメンバーの皆さんに
ご協力頂きながら現地からのいろんなお声をお届けさせて頂ければと思います。

これからもお楽しみに(#^.^#)

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カナダ・ワーキングホリディ

とうとう来週から10月ですね。来年出発のカナダのワーホリをお考えの方は、
来月発表予定の「2009年度 ワーホリビザ募集要項」の発表を一日千秋の想いで
お待ちのことでしょうね。このブログでも、発表され次第、すぐに最新の
「カナダ ワーホリビザ」情報をご紹介させて頂きますのでお楽しみに!(^^)!

さて、本日13時から、「ISES本社で『カナダ ワーホリ&有給インターン説明会』を
開催させて 頂きます。説明会にちなんで、今日は「カルガリー」に付いて
ご案内させて頂きますね。カルガリーは今、まさに秋まっしぐらです。
一日の平均気温は15度ほどですが、たまに20度くらいの時もありますが、
夜はさすがに冷え込むので気を付けて下さいね。夏に行われた世界最大の
ウェスタンカーニバル、カルガリースタンピードも無事に終わり、これからは、
燃え盛るような紅葉、そして様々なインドアーフェスティバルが行われるFestival in Autumnに突入です。最近ではシルクドソレイユサーカス団、劇団キャットが
カルガリーで秋公演を開催しています。日本に比べ入場料が格段に安いのが
嬉しいですよね。

最近、米国の大手証券会社リーマンブラザースが自己破産して世界的な
景気後退が指摘されていますが、カルガリーでは、まったくそのような影響は
ありません。未だに好景気です。さすが資源が豊富な州ですね^―^!
ワーホリや有給インターンでカルガリーをご検討の皆さん! カルガリーは
ワーホリのメッカ、バンクーバーやトロントに比べ、日本人の割合がホントに少なく
容易に高収入の仕事に就くことができますが、好景気なカルガリーでは、
日本人留学生の平均時給は$12-15くらいです。生活費も2、3年前に比べ
安くなってきています。1~3年前ですと、カルガリー中心街の1DKもしくは
1LDKのアパートの家賃は$1300ドルくらいでしたが、今では$1,000ほどまで
下がってきました。カルガリーで働いてチャンスをつかんでみませんか! 
カルガリーに行くなら今が、絶好のチャンスです(^^♪ 
 
カルガリーは好景気なので至る所で街の開発が進んでいます。
来年には有名ブランド「コーチ」、「ルイ・ビトン」などのブランド店も出店し、
また、アップルショップも街の中心に出来ますよ。そして、皆さんにとっても大事な
公共の交通機関ですが、とっても便利です。カルガリーに地下鉄はありませんが、
カルガリートランジット列車が走っており、快適に便利にいろんな所へ行けます。
バスもカルガリーの隅々まで走っていますので、車がなくても生活できますし、
現地で日本の免許証も現地の免許に書き換えられるので便利です。
もちろん、カルガリーで預けた日本の免許書は、日本領事館から3ヵ月後に
返却されますのでご安心下さいね^-^!

これから、カルガリーでもアイスホッケーのシーズンに突入です。
日本でもアイスホッケーのリーグがありますが、カナダの国技なので、
とてつもなく盛り上がります。カナダの超有名選手たちが世界最高峰の
アメリカNHLリーグで活躍しています。長野冬季五輪では、そのアメリカチームを
カナダチームが破ったことはよく知られています。そして、カルガリーにも
そのNHLリーグでプレーしている「カルガリーフレームズ」の本拠地です。
日本にも熱烈なファンがいらっしゃいますが、カルガリーでは、これから冬にむけ
街中はカルガリーフレームズ一色になること間違いないでしょう。 
皆さんも一年中、様々なイベントやエンターティメントで楽しめるカルガリーに
Jump in してみませんか!

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「I - 20」最新情報!

池袋は久々に朝から雨です。
これから雨が降るたびにだんだんと寒くなってくるのでしょうね(泣)
既に風邪をひかれた方もまだひかれて無い方も、これからの季節の変わり目には
充分気をつけて頂いて体調を崩されないようにお気をつけ下さいね^-^!
さて、本日は現地からの最新情報をお届けさせて頂きますね。今年も絶好調に
留学生の受入れを増やしている米国ですが、その反面、入国時のトラブルも
増えているようです。学生ビザで入国される方必読です!

学生ビザで米国に入国する際、必ず必要になる「I-20 (入校許可書)」
最近、この入校許可書を持たずに入国される方が大変増えております。
あまり知られておりませんが、I-20は単なる入校許可書ではなく米国に滞在する
際の『滞在許可』でもあります。(ちなみに、学生ビザは『入国許可』にあたります) 
滞在許可書を持って行かなければ、もちろん入国拒否となりますので皆さん、
充分に気をつけて下さいね。また最近増えているのが、入国審査官の
手続きミスです。これはどういうことかと言うと、せっかく入国審査の際にI-20を
出しているにも拘らず、審査官がスタンプを押し忘れたり、押してあるのに、
そこに審査官のスタンプが無かったりします。そうなると、正式に入国手続きを
したことにならず、そのまま放置していると不法滞在になります。
これは、皆さんが悪いのではなく、あくまでも審査官のミスなのですが、
結果的には、そのことに気付かなかった皆さんの自己責任として
処理されてしまいます。そうなるとどうなるか。改めて学校に正式な書類を
作ってもらい、カナダもしくはメキシコに弁護士さんと一緒に出国して再入国
しなければなりません。その際の費用は、弁護士費用も含めて$1,500前後です。
運良く学校のスタッフにビザに精通している方がいらっしゃれば、
もっと抑えることができますが、それでも$500相当かかります。皆さんには責任が
全く無いのにそれだけの費用を負担しなければなりません。その為にも、
自己防衛しなければなりません。

ここでは、その自己防衛の仕方、確実に入国の手続きがなされているかの
確認方法をご紹介させて頂きますね。 I-20の右上に「For Immigration Official
User」という空欄があります。そこに入国日が記載されたスタンプが捺してあるか
どうかです。また、スタンプの下欄に「ビザの発行地」、「ビザ発行日」を記入する
欄がありますので、入国審査が終了してパスポート等を返してくれた際、
その場でスタンプが捺して有るかどうか、ビザの発行地や発行日が記載されて
いるかを必ず確認して下さい。もし捺されていない、スタンプは捺してあるけど
記載が洩れているなどの不備があれば、審査官に「For Immigration Official
User」の欄を指差して、「Stamp Please!」、「Please write here!」と
おしゃって下さい。そうして頂くことで入国後のトラブル、余計な出費から
免れることができます。ちょっとしたこと、些細なことですが、知らなかったでは
済まされないとても大事な入国の際のポイントです。ぜひ忘れずに!ちなみに、
ビザ無しで渡航される方もお気をつけ下さいね。入国カード(I-94W)にも同じ
スタンプが捺されていることが必要です。

ISESでは現地到着後、安心して生活の第一歩を踏み出して頂けるよう、
ご出発前にオリエンテーションをさせて頂いておりますが、学校や現地生活情報
のことはもちろん、このような一般にはあまり知られていないビザ情報や入国の
際の諸注意なども合わせてご案内させて頂いております。
海外では気を付けていても予想もしないことがよく起きたり巻き込まれたりします。
最新情報を常に確認することは、留学期間の長短に関係なく、
ご自身にとってとても大切なことであり、充実した留学生活を送る為にもとても
大事なことです。

ご自身の担当者が常に最新情報に気を配ってくれているかどうか。
お世話になる代理店さんが普段からきちんと情報を発信されているかなども、
安心して留学生活を送れるかどうかを判断する際のとても大事なチェックポイント
の1つです。良かったら、ご参考にしてみて下さいね(^^♪

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2009年 カナダ・ワーホリ 第二弾!

こんにちは!
夏の甲子園に北京オリンピック。スポーツの祭典で大賑わいの日本各地ですが、
皆さんはいかがお過ごしですか^^
暑さが我慢堪らない方は、この盆休みは、TVとDVDに釘付けでしょうか。

さて、あっ!と言う間に8月の中旬ですね。
先日、何処より早く『2009年 カナダ・ワーホリビザ』の受付を開始させて頂きましたが、
早くも多くの方にお問い合わせやお申込みを頂きまして本当に有難うございます。
これからも、現地の最新情報を一早くお届けさせて頂きながら、
皆さんには早めに準備頂いて一生に一度のワーホリを 充実したものに、
そしてかけがえのない体験をして頂ければ私たちカウンセラーも嬉しいです。

本日は、先日に引き続きワーホリキャンペーン第二弾をご案内させて頂きます。
先日は、『カルガリー ・ワーホリ & 有給インターン プログラム』を
ご紹介させて頂きましたが、今回は、『トロント&バンクーバー ・ ワーホリ&有給
インターンプログラム
』のスペシャルパッケージ&特典をご案内させて頂きますね。

トロント&バンクーバー ワーホリ・スペシャルパッケージ
(Gold) 16週間コース C$ 5,600
含まれるもの: 16週間英語研修(週20時間)、入学金、滞在先手配料、
4週間ホームステイ(1日3食)、有給インターン手配料、空港出迎え費用(片道)、
ワーホリサポート

(Silver) 12週間コース C$ 4,200
含まれるもの: 12週間英語研修(週20時間)、入学金、滞在先手配料、
4週間ホームステイ(1日3食)、有給インターン手配料、空港出迎え費用(片道)、
ワーホリサポート

(Bronze) 8週間コース C$ 3,200
含まれるもの: 8週間英語研修(週20時間)、入学金、滞在先手配料、
4週間ホームステイ(1日3食)、有給インターン手配料、空港出迎え費用(片道)、
ワーホリサポート

また、上記ワーホリサポートには無料で、
*仕事探しに必要な情報のご案内やアドバイス
*銀行開設
*携帯電話のご案内
*SIN取得のお手伝い
*北米式履歴書のお手伝いと添削などが含まれます!(^^)!
そして、特典として
*アクティビティ1回無料
*ネイティブとの面接練習
を学校より特典としてご提供させて頂きます。

今までのワーホリの代表的なお仕事:ジャパレス、土産物店などは、もう古い!
このプログラムでは、お仕事探しに絶対に必要となるスピーキング、
日本人生徒が一番弱いと言われているスピーキングを仕事前に十分に伸ばして
貰える内容となっておりますので、ネイティブの皆さんと一緒にバリスタで働いたり、
アパレルや様々なショップ、そして今一番人気のホテルなどで、自分だけの
ワーホリを満喫してみませんか。そんなワーホリが、アイゼスにはあります。

ご質問、お問合せお待ちしております(^^♪

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北米の夏

8月になりました(*^-^*)
暑さも本格的・・・となるはずが、このところ
東京は朝晩過ごしやすい日々が続いています。

8月と言えば、オセアニアは今さぶぅ~い冬(>o<)
北米は日本と同じ夏を迎えています。
今日は北米で夏を過ごされたお客様アンケートによる
過ごしやすい夏の都市ランキングをご紹介します!

第1位 : バンクーバー
第2位 : トロント
第3位 : シアトル
第4位 : ソルトレイクシティ
第5位 : ビクトリア

番外ランキングで、カルガリーの夏は寒いっっっ(>o<)
というご意見もありました(*^-^*)

このランキングに入った都市の共通点は、どの都市も
湿気がないということです。

日本の夏の最大の敵は湿気(@_@)
蒸し蒸しジワジワ忍び寄る湿気が過酷な夏にしてくれますが、
これらの都市では湿気がないので、気温が高くなっても、
日陰に入ると涼しかったりします。
日が暮れると寒くなってくることもあるので、上着は必須。

これらの都市の夏を過ごされたお客様が、日本の夏イヤだ~と
おっしゃるお気持ち、よぉぉぉくわかります(*^-^*)

現在ご留学中の皆様も、これからご留学に行かれる皆様も、
機会があれば、ぜひこれらの都市の夏を経験されて下さい☆

それでは今日はこの辺で・・・

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2009年 カナダ・ワーホリ受付開始しました!

こんにちは!
とうとう夏の甲子園の各都道府県の代表が決まり、とうとう夏本番という感じです。
今年は、夏の甲子園にプロ野球のオールスター、そして北京オリンピック。
野球ファンには、たまりません。古い言い方をすれば、盆と正月がいっぺんに来た!
ということでしょうか。

さて、今週末からとうとう8月ですね。2008年も残すところ、とうとう4ヶ月です。
そして、だんだんと『2009年 カナダ・ワーホリビザ』の受付に向けての
カウントダウンが始まります。昨年、募集開始と同時にあれだけの応募が
殺到したわけですから、今年は早めの受付開始が予想されております。
そこでISESでは、どこよりも早く『カナダ・ワーホリ』のキャンペーンを開始致します。
そして、早めに準備をされる皆さんのために、カナダのISESメンバーの各学校に
ご協力頂き『カナダ・ワーホリ』キャンペーンを本日より受付け開始致します。
9/30までの期間限定になりますのでお早めに!

また、今回はISES恒例の現地スタッフをお招きしての『ワーホリ説明会』を
開催致します。既に当社イベントスケジュール(HP)をご覧頂いている方は
ご存知だと思いますが、8/30(土) ISES本社に於きまして
『カナダ・ワーホリ&有給インターンシップ プログラム説明会』を開催致します。
今回の学校の一押しは、過去にワーホリ→現地就職された方がいらっしゃるほど、
有給インターンに強い語学学校です。そのお陰で、トロント、バンクーバーよりも
はるかに厚待遇な環境で、英語力を磨きながらお給料が頂けます
また、カルガリーのあるアルバーター州は、カナダで唯一州税がない州なんです。
どれだけ違うかと言うと、カナダ・ワーホリ、留学で有名なバンクーバーのある
ブリティッシュコロンビア州は、消費税、州税を合わせると、
ナント!13%もかかります。しかもトロントのあるオンタリオ州では、それ以上の
14%です。それがアルバーター州では、GST(消費税)の6%のみなんです!
Unbelievable !? 高時給で税金の安いカルガリーで一生に一度の貴重な
ワーホリにチャレンジしてみませんか。 詳しいことは、説明会で学校の
カウンセラーさんにお話しをして頂きますので、お楽しみに(^^♪

最後に、このカルガリーの『ワーホリ & 有給インターンシッププログラム』の
スペシャルパッケージ&特典をご案内させて頂きますね。

ワーホリ・スペシャルパッケージ (Gold) 20週間コース C$ 5,765
含まれるもの: 20週間の英語研修(週25時間)、入学金、ホームステイ手配料、
4週間ホームステイ(1日3食)、有給インターンシップ手配料、空港出迎え費用(片道)、
施設管理費、ワーホリサポート、アクティビティ1回無料、ローラーブレード

ワーホリ・スペシャルパッケージ (Silver) 16週間コース C$ 4,990
含まれるもの: 16週間の英語研修(週25時間)、入学金、ホームステイ手配料、
4週間ホームステイ(1日3食)、有給インターンシップ手配料、空港出迎え費用(片道)、
施設管理費、ワーホリサポート、アクティビティ1回無料、ローラーブレード

ワーホリ・スペシャルパッケージ (Bronze) 8週間コース C$ 3,280
含まれるもの: 8週間の英語研修(週25時間)、入学金、ホームステイ手配料、
4週間ホームステイ(1日3食)、有給インターンシップ手配料、空港出迎え費用(片道)、
施設管理費、ワーホリサポート、アクティビティ1回無料

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まだ間に合う! 『短期夏休み留学』 カナダ編

明け方まではヒドイ雨でしたが、東京ではどうにか今日1日、雨は降らずに
もちそうな天気です。ただ、お出掛けの際は念の為、傘をお忘れなく^^

さて本日は、シリーズでご案内させて頂いておりました
『まだ間に合う! 短期夏休み留学編』の最終回、カナダ編をご紹介させて
頂きますね。最近のカナダは、ワーキングホリディの方向け
海外就職をしたい! ビジネススキルを身に付けたい!という傾けの
キャリアップ系の新プログラムが多くご案内させて頂きましたが、
今回は比較的短期でもご参加頂けるプログラムをご紹介させて頂きますね。

【短期ボランティアコース】
トロントやバンクーバーを中心に語学学校内でのボランティアから現地に
住んでいる日本人の子供達、日本人とのハーフの子供達、それ以外の
英語を母国語とする子供達が日本語を勉強しているクラスに視察を兼ねての
日本語ボランティアなど実に様々です。英語力の高い方や期間が2ヶ月以上
お取り頂ける方は、ネイティブの方たちと一緒に活動するボランティアも
ございますので、まずはお気軽にお問合せ下さいね。
上記いずれも、日本人スタッフによるサポートがついておりますので安心です。

【児童英語教師養成講座】
カナダでも数多くの学校が扱っている「児童英語教師養成講座」 
多くの講座があるからこそ、その質も様々で、中には、ISES基準に満たさない
残念なプログラムも多数あります。
その中で、ISESが自信を持ってオススメできる4週間のプログラムが
バンクーバー及びトロントに1校ずつあります。その中で特にオススメの
バンクーバーのプログラムをご紹介させて頂きますね。
2000年に創立と比較的新しい学校ですが、数多くの学校がある中でも堅実に、
そして生徒さん第一に考え、プログラムやサポートの質の高さでとても
ご好評頂いております。プログラムの特徴としては、ESL Fileという
児童教育用の専用テキストを授業中や放課後などを利用して作成します。
多くの卒業生が、帰国後の就職活動の際にこのファイルを使いながら
プレゼンテーションして夢を叶えている優れものです。また、授業内で習得した
英語の歌などもCDもしくはテープに録音したものをお渡して帰国後にもお使い
頂ける様にしています。単に英語力を身に付けるためではなく、
単なる資格取得のためでもなく、帰国後使えるスキル、そして児童英語
教師として立派にご活躍頂くことを目標にした実践的な講座となっております。
より詳しいことをお知りになられたい方は、担当カウンセラーまでお問合せ下さい

【ファームステイ】
ISESでは、次の3タイプのファームステイを受けつけております。
・ カジュアルファームステイ
・ 英語得研修 + ファームステイ
・ ワーキング ファームステイ
ここでは、「カジュアルファームステイ」についてご案内させて頂きますね。
期間は3泊から受け付けております。大きな特徴としては、
あくまでも体験版になります。その為、朝早起きして仕事を手伝う必要は
ありません。ファームの皆さんの手が空いている時は、乗馬させて頂いたり、
英語を教わったり、ご家族と近くのショッピングセンターにお買い物に出かけたり
といろいろと楽しんで頂けます。また、ファーム自体にご興味ある方は、
お仕事を手伝って頂くこともできます。ただ、かなり体力を使いますので、
最初から無理せず、できる範囲で手伝って頂ければ、よりご家族の皆さんとの
貴重なお時間を共有して頂けるかと思います。

プログラムによっては、一定の期間が求められるものも有りますが、
『留学』にはこれ!と言った決まった留学スタイルはありません。なので、
単に英語を勉強したいと言うのではなくこの夏は、+αの体験に思い切って
チャレンジしてみませんか(^^♪

ISESでは、学校や滞在先の手配はもちろん、観光ビザの手配や格安航空券の
ご手配も併せてさせて頂いておりますので、お気軽にいろいろと
ご相談して下さいね。ご自分だけのご留学を一緒にオーダーメイドしてみませんか。
そして想いや夢を形にして今年の夏こそ、実現させましょう^^

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まだ間に合う! 『短期夏休み留学』 アメリカ編

今日は昨日に引き続き朝から快晴の良い天気で、とても清々しい
1日の始まりになりましたね。
ただ、この陽気も今日までのようです。天気予報によると、明日の午後から
夜にかけて降水確率は30-50%だそうです。お出掛けを考えていらっしゃる
方は今日がオススメです。
ISESの無料カウンセリングも13、15時はご予約を頂いておりますが、
他のお時間は空いておりますので、ご希望の方は、info@ises.jpもしくは
0120-86-1540までご連絡下さいね。ご参加楽しみにお待ちしております。

さて本日は、昨日ご案内させて頂きました
『まだ間に合う! 短期夏休み留学 米国編』をご紹介させて頂きます。

【米国夏休み短期ボランティアコース】
ISESの米国ボランティアプログラムは、日本人スタッフによる安心サポートが
自慢です。場所はいずれもカルフォルニア州になりますが、各都市とも趣が
全く異なるので皆さんの目的やご興味あるボランティアや学校の環境、
雰囲気などを踏まえてお選び頂ければと思います。
まず、日本人割合の少なさや温暖な気候でサーフィンやボードなどもできる
サンディエゴをご紹介させて頂きますね。

【サンディエゴ】
授業は週15-20時間 + 各種ボランティアになります。プログラムの特徴として、
授業とボランティアがとても上手にミックスされていることです。通常ですと、
一定の期間、英語研修をして、それからボランティアを行うパターンでしたが、
この形ですと長期でお考えの方にはオススメですが、短期でお考えの方には
向きません。そこで考案されたのが今のミックス型です。
ボランティアの種類としては、美術館、メディア関連、小学校などでの
日本語教師アシスタントなど実に様々ですので、ご希望の方はお早めに
お問合せ下さいね。今夏は例年以上にヨーロッパからの生徒さんが多いようです。
国籍バランス重視の方には超オススメです!!
次に、海外ドラマで一世風靡したあの『OC』の舞台であるアーバイン
(ニューポートビーチ)でのプログラムをご紹介させて頂きますね。

【アーバイン】
ドラマ『OC』でご存知の方が多いようにアーバインは、治安がとてもよく
アメリカでも一、二を争う高級住宅街ニューポートビーチと隣接していますので
高級住宅街の一面を持ち合わせていますが、実は「College Town」としても、
とても有名なんです。カルフォルニア大学アーバイン校(UCI)を筆頭に
たくさんのコミュニティカレッジもあります。そして、学校があるキャンパスも
実はUCIにあるオンキャンパスなんです!なので、大学の図書館やラウンジ、
ジム等もご利用頂けるので、ネイティブの方と交流したい!
たくさん英語を喋りたい!と言う方には一押しです。
ボランティアもこのUCIや周辺での学校での日本語教師アシスタントや
アニマルシェルターでのボランティアなどが可能です。
最後にご案内させて頂くのが、ハリウッドやロングビーチ、ロサンゼルスの
中心街などが30分圏内にあるトーランスをご紹介させて頂きますね。

【トーランス】
トーランス一番のオススメは、ナント言ってもボランティアの種類の多さです。
アメリカ赤十字や自然保護団体といったNPO団体だったり、水族館や図書館、
カルチャーセンターなど、そして極めつけは、映画撮影や制作のアシスタントなど
実に様々なボランティアやWork Experienceを体験して頂くことができます。
夏休みの時期は、どうしても日本人の方の割合が増えてしまいますが、
ボランティア中心にプログラムをご検討の方やかえって、ある程度日本人の方が
居た方が安心と言う方にはオススメです^^

今回ご紹介の学校には、常に日本人スタッフが常勤しておりますので、授業や
滞在先のことはもちろん、お休みの日に観光したいのでオススメスポットを
教えて欲しいなど、臨機応変に対応させて頂いておりますのでご安心下さいね。
また、学校やスタッフ達は、とてもアットホームでフレンドリーなんですが、
プログラムの質の良さだけでなく、こういったところもオススメ理由の一つです。

今まで留学したかったけどなかなかチャンスが無くてという方や、まだまだ英語に
自信がなくてボランティアには興味があるんだけど・・・ と言う方にでも安心して
オススメできるプログラムです。

プログラムによっては、一定の期間が求められるものも有りますが、
『留学』にはこれ!と言った決まった留学スタイルはありません。
なので、単に英語を勉強したいと言うのではなくこの夏は、+αの体験に
思い切ってチャレンジしてみませんか(^^♪

ISESでは、学校や滞在先の手配はもちろん、観光ビザの手配や
格安航空券のご手配も併せてさせて頂いておりますので、
お気軽にいろいろとご相談して下さいね。自分だけのご留学を一緒に
オーダーメイドしていきましょう。そして想いや夢を形にして今年の夏こそ、
実現させてみませんか^^

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カナダ・イースター

今日はチョッと肌寒かったですが、朝から快晴とても清々しい1日の始まりでしたね。
3/19はカナダ大使館で現地の学校や代理店、業界関係者を招いてのセミナーが
開催され、20日は一般の方を対象にした説明会が開催されとても大盛況でした。
最近インターンシップなどではアメリカ、ワーホリではオーストラリアと2強の影に
すっかり隠れてしまったようなカナダですが、まだまだカナダ人気は健在でした。

本日は、先週ご案内させて頂きました『メンバーズサポート・携帯電話編』を
ご紹介させて頂くはずでしたが、予定を変更して現在、世界のキリスト教国で
賑わっています「イースター」をご案内させて頂きますね。一口で「イースター」と
言っても各地で違いがありますので、カナダ版のイースターについてです。
ただ、カナダは世界第二位の国土で移民国家でもありますので、様々な
民族の方や宗教・宗派州や地域、ご家庭によっても違いますので、ここでは
あくまでも一般的なものをご紹介させて頂きますね。

ところで皆さん、『イースター』って何だか知っていますか?日本では余り馴染みの
ない習慣ですので知らない方が多いかもしれませんね。若しくは、ニュースとかで
どこかのイースターをご覧になられたことはありますでしょうか。『イースター』とは、
イエス・キリストの復活祭のことです。
でもこの復活祭、実は毎年同じ日ではないんです。実は十字架にかけられて死んだ
イエス・キリストが三日目に蘇ったことを記念する重大イベントで、
「春分の日の後の最初の満月の次の日曜日」に行われる為、毎年日付が変わり
今年は昨日の金曜日から来週の月曜日まで(現地時間)祝います。
なので、今現地の多くの学校では、ロングウィークエンド(金曜~月曜まで)となり、
金曜は休校となっています。羨ましい~!
この復活祭に欠かせないものが2つ有ります。それは、タマゴとウサギなんです。
なんでキリスト教のお祭りにとタマゴとウサギ??? と思われるかもしれません。
これにはちゃんと意味があるんですよ。まずタマゴですが、ヒナが卵から生まれる
ことをイエスが復活したことを結びつけたもの、再び生命が甦る喜びを表したもの
という意味合いがあるからなんだそうです。このタマゴですが、『イースター・エッグ』と
呼ばれそのままでは使いません。
殻に鮮やかなカラーリングをしたり、ゆで卵をきれいに包装して出したりします。
最近では風変わりな卵をかたどったチョコレートも広く用いられているようです。
もしかしたら、日本の雑貨屋さんでも見かけることがあるかもしれませんね。
私はバンクーバーで留学をしていましたが、そのホストでは、裏庭や家のあちこちに
イースター・エッグが隠されていて、ホストの子供たちに一緒に探して楽しんだ
記憶が今も鮮明に残っています。しかも、そのタマゴの中にはいろんな
物が入っていて、そのプレゼント?を楽しみにゲーム感覚で盛り上がっていました。
日本でも時々ありますよね。お誕生日会やクリスマスなどの時にプレゼントを
庭や家の中に隠されてそれを見つける。まさしく一緒です。
またウサギですが、『イースター・バニー』と呼ばれ、もう一つのシンボルです。
ウサギは子供をたくさん産むことから「生命の象徴」として、また跳ね回る様子が
生命の躍動を表していると言うことが所以だそうです。『イースター・バニー』も
イースター・エッグ同様、今ではチョコレートやパンなどでも作られています。

日本でもたくさんのお祭りや文化がたくさんありますが、留学先にもいろんな
イベントが皆さんを待っています。他にもThanks Giving(感謝祭)やBoxing Day
(年末大セール)など、様々なお祭りやその土地ならではのイベントなどが
盛りだくさんです。学校の授業以外でも、こういったお祭りを通じて現地の風習など
に触れて、電子辞書には載っていない言葉の持つ本来の意味や様々な
言い回しなどを身に付けていくのも、面白いですよ。
皆さんも現地に行かれたら積極的に参加して下さいね^^

次週は、『メンバーズサポート・携帯電話編』をご紹介させて頂きます。
お楽しみに~!

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